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収穫祭カミングスーン!!!

2017/11/11 【その他】 フラワー アーティスト

2017年ボージョレヌーヴォ今週いよいよ解禁です(●^o^●)

エスタシオン・デ・神戸では今年も解禁日に合わせて『収穫祭』を開催いたします。

今回はパーティーに華を添える参加アーティストさんのご紹介をさせて頂きます♪

<11/16(木)出演>

◆ウミネコ楽団

五月エコ(クロマチックアコーディオン)と新井洋平(コントラバス)の世界最小楽団。いつまでも耳に残る美しいメロディのオリジナルナンバーと、北欧や東欧など世界各国の伝統曲を演奏する。西野亮廣氏(キングコング)がジャケットを手がけた2ndアルバム「Gasparo」では映画のサウンドトラックのような大編成のプロダクションも披露。2016年には「サンドアート」(砂絵)とのコラボレーションによる舞台を創作しコンサートホールで上演。ほかにも演劇の音楽やプラネタリウムでの公演など、リアルな音楽の持つ可能性にチャレンジしつづけている。

 

 

<11/17(金)出演>

◆秦コータロー(ピアノ・アコーディオン)

大阪生まれ。幼少の頃からピアノを学ぶ。
2009年に神戸大学へ入学すると同時にジャズピアノを学び、音楽活動を始める。

2010年よりアコーディオンを始め、同年秋開催された第4回ローランドVアコーディオンフェスティバル日本予選ファイナルに出場。

アコーディオンとピアノを用いてのソロライブ活動やアーティストへの楽曲提供、バンドやアーティストのサポートなどの活動を行う傍ら、2014年にはTV東京系列【美の巨人たち】のエンディングテーマ曲『風を喚ぶ乙女第二楽章』(曲・ザッハトルテ)にピアニストとしてレコーディングに参加。

また2016年後期より放映のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に軍人役として出演、またドラマ内で使われる軍歌のレコーディングにアコーディオンで参加するなど、ピアニスト、アコーディオニストとして従来の形にとらわれない幅広い活動を続けている。

◆籠谷紗希

2歳よりピアノを、12歳よりバイオリンをはじめる。

大学をピアノ専攻で卒業するも、

場所を問わず演奏出来るバイオリンの可能性を感じ、バイオリニストとしての演奏活動をはじめる。

『聴衆の胸が弾む音楽』をコンセプトとしている。

現在、神戸を拠点とするインストゥルメンタルバンド『モリオカルテット』に所属し、様々なイベントで演奏している。

今年よりソロ活動を行い、7月には初のオリジナルミニアルバム『峠をこえたら』をリリース。

バイオリンで活動する一方、自分のピアノに対する可能性も大いに感じ、2014年より活動を再開する。

現在、作曲家 吉田靖氏の楽曲演奏に携わる。2016年9月発売のアルバム『Heavenly me Last days』の収録に参加。

その他ラウンジにてライブ活動を行い、様々なジャンルを演奏する。

 

素敵な演奏を聴きながら美味しいお料理にワイン。。。

この上ない幸せ・・・

解禁日が待ち遠しいですね(^_-)

以下のご案内チラシには11/10締切と記載がございますが、今ならまだご案内できるお席がございます☆

ご予約お待ちしております!!

<収穫祭2017>

2017年11/16(木)19:00~21:00(受付18:30)

2017年11/17(金)19:00~21:00(受付18:30)

ソムリエール 堀 有香

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