~高卒の明るい野球部が欲しい~
2026/06/11 【Close up エスタシオン】【おすすめ アイテム】【スタッフ】【フォトウェディング & 前撮り】【披露宴&パーティ (Wedding party)】【神戸 結婚式場】【結婚式 (ceremony)】【結婚式 イベント】 ウェディングプランナー
皆様こんにちは。いつもエスタシオン・デ・神戸のスタッフブログをご覧いただきまして
誠にありがとうございます。ウェディングプランナーの田中でございます。
先日、かつての盟友に食事に招待されまして行ってきたのですが
刺激的で、考え方やモノの見方などいろいろと勉強になりました。
その中で、高卒の明るい野球部の話を約1時間させていただきました。
かつて私が根拠のない自信を振りかざし、先輩にいなされてきたが意固地になって
やり続けた結果今の地位を確立できたが、この前の食事会でかつて感
じていたものを言語化できるようになりました。
気になる方は、最後までご覧くださいませ~
盟友と食事をしていた時とある実業家の西野さんの切り抜きを見て
そのことについてつらつらと話が進みました。
実業家というより、キングコングの西野さんといったほうが分かる方が多いかもしれません。
その西野さんが、暗い東大生より、高卒の明るい野球部が欲しいと
おっしゃっておりました。真意は、売り上げや数字を生み出す奴が偉い。というものでした。
私が営業職に努めているものですから、誤解がないように書かなければいけないと思いますが
これは、田中の理論ではなく、西野さんの理論ですので悪しからず。
売り上げがあってこその会社で暗い人が社内の仕事はできても、それは数字にはならない。
対外的に明るくて、数字を作れる奴が1人でも多くいる会社は強い。
仕組みは西野さん本人が作れるが、モノを売ることに関しては
明るい奴が強い。つまりは適材適所が必ずあるから
自分が一番輝けるところに行くようにすること。
私が若い時なんとなく自信があったことを邪魔される時がありました。
それは生意気さや、新参者で空気が読めていなくて、風紀を乱していたと。
ですが、私はその道で生きていく自信がありました。
結果、ハッピーオーラ全開で売って売って売りまくります。
本日も最後までご覧いただきまして誠にありがとうございます。
次回の投稿をお楽しみに~




