~家の購入~
2026/08/03 【Close up エスタシオン】【スタッフ】【フォトウェディング & 前撮り】【披露宴&パーティ (Wedding party)】【神戸 結婚式場】【結婚式 (ceremony)】【結婚式 イベント】 ウェディングプランナー
皆様、こんにちは。いつもエスタシオン・デ・神戸のスタッフブログをご覧いただきまして
誠にありがとうございます。ウェディングプランナーの田中でございます。
先日、夢のマイホームの購入を企てまして妻とあるハウスメーカーへ行った時の話を
つらつらと書いていこうと思います。どうぞ最後までご覧くださいませ~
と言いますのも知っている人は知っている。知らない人は覚えてね?
これを聞いて、ピンと来た人は私世代か、より上の世代だと思います。
私は、11月に4人家族になる予定です。ここで問題が~
家が狭すぎる件が発生し、このままでは生活がままならないと判断し
昨年末ごろから動いております。
やっとハウスメーカーも決まり、初めて間取りを考えるプラン提示の時があったのですが
私は、シンプルに感動しました。
というのも、私は自己評価が低く、結婚もできずに、車も乗らずに、家も買わずに
のほほんと暮らすことがあり得るなと思っていました。
別に悪くはないですが、やはり人間ですので周りの友人は、家族を持ち、大きな家に住み
あるいは、夢を追い毎日多忙に暮らしています。
ですが、当時の私はそのどちらでもなく、特によくもなく平凡に暮らしていました。(それが幸せ)
ですが、妻と出会い、第一子が生まれ、第二子が妻のお腹に宿り、マイカーを購入し
あとは家だなと思っておりました。
そんなマイホームも、いよいよ間取り決めの日が来て、ワクワクドキドキとしておりましたが
ふたを開けるとデザイナーの方がいろいろとヒアリングをしてくださり、あまり強いこだわりはないので
とてもいいと感動しておりました。ですが、私が射止めた妻は違いました。
超現実的で、ミニマリストな妻。頼りがいがありますね~
横から、ここは何のスペースですか?私はいらないと思います!
もっと収納がいります。ここを無くして費用を下げてください。
私は現実へと呼び戻されました。そうだ!私の妻はそうだった!
すぐに我を取り戻して、私も参戦したのもつかの間、再度プラン提示のアポイントの話へ
入っていきました。私は誓います。絶対次の商談の時には具体的な意見を出すことを。
この経験って男性のみならず、女性でも大小の買い物に関わらず経験したことあるのではないでしょうか?
結婚式の購入も上記に近いのではないでしょうか?
ですがエスタシオン・デ・神戸ではそんな心配はございません。
契約は急かしませんし、おふたりと一緒に話を進めます。よくある質問を必ず投げかけ
忘れていることがないか、石橋をたたいて結婚式を創り上げます。
顧客満足度にこだわった当館のクオリティを一度体験しに来てください。
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皆様の最高のウェディングライフをご提案いたします。




