~煉獄杏寿郎~
2026/07/03 【Close up エスタシオン】【スタッフ】【フォトウェディング & 前撮り】【披露宴&パーティ (Wedding party)】【神戸 結婚式場】【結婚式 (ceremony)】【結婚式 イベント】【結婚式のアイデア集】 ウェディングプランナー
皆様こんにちは。いつもエスタシオン・デ・神戸のスタッフブログをご覧いただきまして
誠にありがとうございます。ウェディングプランナーの田中 俊と申します。
実は、交際当初妻に進められて鬼滅の刃を見出したのですがあんまりドはまりはしませんでしたが
周りが結構ブームになっていましたので流れで映画も見に行きました。
本日はその映画のメインとなります、煉獄杏寿郎についてつらつらと書いていこうと思います。
どうぞ最後までご覧くださいませ~
さて、煉獄さんのシーンはドはまりした方も多いのではないでしょうか?
感動のシーンですが、私は少し違った視点で見ていました。
そして印象深いセリフがありまして、これを皆様に共有いたします。
詳しくは覚えてないですが「俺は俺の責務を全うする。ここにいるものは誰も死なせない。」と発言し
部下や仲間は守り抜いた。しかし、自分は打ち取られてしまいます。
その後死ぬ間際「自分の死は、気にしなくていい。」なぜならば、柱だったら
誰であっても同じことをする。と考えていたからだそうです。
つまり、自分の立場を深く理解しているからこその発言だと思っています。
話の規模が大きいですが、私どもの生活や仕事にも置き換えられるのではないかと思います。
父親としての立場、母親としての立場、子どもとしての立場を理解して生活をすると
きっと安全に楽しく生活ができる。また、仕事については各セクションに分かれて
誰に依頼すべきか、誰が処理するべきかなど立場を仲間一人一人が理解するチームこそが
最高のチームだと思います。強い信頼関係こそが私どもエスタシオン・デ・神戸の強みだと思っております。
そんな中まで執り行う最幸の結婚式ぜひ一生に一度のセレモニー任せていただけませんか?
まずは資料請求でも、ブライダルフェアでもご参加いただきまして
チーム力を体感しに来てみてください。どこで結婚式をするのかにも自信がありますが
誰に任せるかで差をつける、そんな専門結婚式場です。
ぜひ皆様からのお問い合わせをスタッフ一同心よりお待ちいたしております。




